テレコムサポート株式会社

年間スローガン解説


年間スローガンとはお客様や社会からの信頼を築ずくための行動指針です。
テレコムサポート株式会社のメンバーの一人ひとりが年間スローガンを共有することにより、
お客様と社会からの信頼がより確かなものになると信じております。
 
年間スローガン
解説
2014 2013年12月25日 テレコムサポート株式会社2014年スローガンは

Be ambitious!

に決定致しました。

大きな志を持って活動し、お客様とWin-Winの関係を構築いたします。

年間スローガン解説
2013 新たなる地平を目指す 新たなる営業リソースの開拓こそ、弊社の継続した存在理由が有り、お客様満足度の向上に繋がるのだと確信できます。
2012 客満足度の向上=社員満足度の向上 客起点の発想を営業活動で徹底する事こそ、弊社の継続した存在理由が有り、社員満足度の向上に繋がるのだと確信できます
2011 トータルソリューションパートナーとして進化する。 。弊社が目指す営業の核心は、ビジネス上でお客様がお抱えになられている「問題」をトータルに「解決」できるパートナーとして確立することです。
これこそがお客様の顧客満足度向上のアルファでありオメガであります。また、弊社の飛躍の核心でもございます。
2010
テレコムコンシェルジュ
として応対いたします。
 コンシェルジュは本来「集合住宅(アパルトマン)の管理人」という程度
の意しか持たない単語です。そこから解釈を広げ、ホテルの宿泊客の
あらゆる要望、案内に対応する「総合世話係」というような職務を担う人
の職名として使われています。
 近年はホテルに限らず、ステーションコンシェルジュ(鉄道会社)やボ
ーテ・コンシェルジュ(デパート)など、種々の施設で同様の役割を担う
人をコンシェルジュと呼ぶような使い方や、サービス体系として『コンシ
ェルジュ・サービス』という呼び方もされています。
 弊社では、当初「Businessコンシェルジュとして応対いたします。」とい
う案が出ました。しかし、このスローガンはビジネス全般の総合世話係
という意味において、私どもの現状を考えるとあまりにも大上段に構え
すぎていないかという考えも出ました。そこで、まずは自分の頭のハエ
を追おうという考え方にシフトチェンジしました。通信関連という自分の
頭のハエを追いきれていないのに、ビジネス全般をお任せくださいとい
うのは現状にそぐわないという考えです。
 最終的に、テレコムコンシェルジュとして、通信関連の全般をお任せ
いただく事をまず確立すべきだと弊社のメンバーは決意いたしました。
2009 日本の通信を便利にする 近頃ソリューションという言葉をよく耳にします。
また私たちもお客様の「問題解決」という意味で、よく使います。
私たちが提案するソリューションの究極の核心とは、結果として「日本
の通信を便利にする」という形で現れます。
そこには安さだけではない「価値」が存在いたします。その意味におい

顧客満足度=日本の通信を便利にする
と言えるのではないでしようか。

2009年のテレコムサポート株式会社は「日本の通信を便利にする」をス
ローガンに顧客満足度の向上に努めます。
2008 顧客満足=3S
Service + Solution + Speed
顧客満足度の向上とは三つのSが問われます。
@サービス Aソリューション Bスピード
2007 For The Stakeholder
皆様のために
ステークホルダーとは、企業の経営活動、企業の存続や発展に対して
利害関係を有する個人や法人のことです。
 具体的には、消費者(顧客)、従業員、仕入先、得意先、地域社会、
行政機関など、企業を取り巻くあらゆる利害関係者を指しています。
テレコムサポート株式会社ははステークホルダーと良好な関係を築き、
互いの利益の実現に努めます。
2006 Next No1
顧客本位主義
ナンバーワンは顧客満足度の向上の過程にこそ実現出来る。その確
信に基ずいたスローガンです。
2005 Be Passion!!
結果を出す。
熱意=結果 
究極の核心は、お客様とWin-Winの関係を実現することにあります。
2004 Be Aggressive!!
お客様のために
顧客満足度の向上は、テレコムサポート株式会社の積極的な姿勢に
かかっております。


年間スローガン
解説
2013 新たなる地平を目指す 新たなる営業リソースの開拓こそ、弊社の継続した存在理由が有り、お客様満足度の向上に繋がるのだと確信できます。
2012 客満足度の向上=社員満足度の向上 客起点の発想を営業活動で徹底する事こそ、弊社の継続した存在理由が有り、社員満足度の向上に繋がるのだと確信できます
2011 トータルソリューションパートナーとして進化する。 。弊社が目指す営業の核心は、ビジネス上でお客様がお抱えになられている「問題」をトータルに「解決」できるパートナーとして確立することです。
これこそがお客様の顧客満足度向上のアルファでありオメガであります。また、弊社の飛躍の核心でもございます。
2010
テレコムコンシェルジュ
として応対いたします。
 コンシェルジュは本来「集合住宅(アパルトマン)の管
理人」という程度の意しか持たない単語です。そこから
解釈を広げ、ホテルの宿泊客のあらゆる要望、案内
に対応する「総合世話係」というような職務を担う人の
職名として使われています。
 近年はホテルに限らず、ステーションコンシェルジュ
(鉄道会社)やボーテ・コンシェルジュ(デパート)など、
種々の施設で同様の役割を担う人をコンシェルジュと
呼ぶような使い方や、サービス体系として『コンシェル
ジュ・サービス』という呼び方もされています。
 弊社では、当初「Businessコンシェルジュとして応対
いたします。」という案が出ました。しかし、このスロー
ガンはビジネス全般の総合世話係という意味におい
て、私どもの現状を考えるとあまりにも大上段に構え
すぎていないかという考えも出ました。そこで、まずは
自分の頭のハエを追おうという考え方にシフトチェンジ
しました。通信関連という自分の頭のハエを追いきれ
ていないのに、ビジネス全般をお任せくださいというの
は現状にそぐわないという考えです。
 最終的に、テレコムコンシェルジュとして、通信関連
の全般をお任せいただく事をまず確立すべきだと弊社
のメンバーは決意いたしました。
2009 日本の通信を便利にする 近頃ソリューションという言葉をよく耳にします。
また私たちもお客様の「問題解決」という意味で、よく
使います。
私たちが提案するソリューションの究極の核心とは、
結果として「日本の通信を便利にする」という形で現れ
ます。
そこには安さだけではない「価値」が存在いたします。
その意味において
顧客満足度=日本の通信を便利にする
と言えるのではないでしようか。

2009年のテレコムサポート株式会社は「日本の通信を
便利にする」をスローガンに顧客満足度の向上に努
めます。
2008 顧客満足=3S
Service + Solution + Speed
顧客満足度の向上とは三つのSが問われます。
@サービス Aソリューション Bスピード
2007 For The Stakeholder
皆様のために
ステークホルダーとは、企業の経営活動、企業の存続
や発展に対して利害関係を有する個人や法人のこと
です。
 具体的には、消費者(顧客)、従業員、仕入先、得意
先、地域社会、行政機関など、企業を取り巻くあらゆ
る利害関係者を指しています。
テレコムサポート株式会社ははステークホルダーと良
好な関係を築き、互いの利益の実現に努めます。
2006 Next No1
顧客本位主義
ナンバーワンは顧客満足度の向上の過程にこそ実現
出来る。その確信に基ずいたスローガンです。
2005 Be Passion!!
結果を出す。
熱意=結果 
究極の核心は、お客様とWin-Winの関係を実現するこ
とにあります。
2004 Be Aggressive!!
お客様のために
顧客満足度の向上は、テレコムサポート株式会社の
積極的な姿勢にかかっております。




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